AIスピーキング練習を、組織全体へ
VocaFlareは、学校のクラスでも海外クライアントに備える企業チームでも、一人ひとりのポケットにスピーキング重視のAIチューターを届けます。組織には、一括登録、コンテンツポリシー、進捗トラッキングをひとつの管理画面で提供します。
AIチューターとの会話
ガイド付きタスクパス
間隔反復の単語学習
リーダーボードと連続記録
管理画面に必要なものがすべて
何十ものクラスや部署、何百人もの学習者に実際に展開する担当者を想定して設計しています。
メンバーの一括管理
アカウントを1件ずつ作らず、学校や会社をまるごと一度に追加できます。
- CSVファイルで学習者を一括インポート、エクスポート
- パスワードは自動で生成、割り当てられます
- 学習者は個人メール不要、組織独自のドメインでログインします
- ライセンスは学習者ごとのシート制で、教師、トレーナー、スタッフのアカウントはシートを消費しません
働き方に合わせたグループ
組織の実際の運営に合わせて、学習者をクラスやチームに編成できます。
- コンテンツポリシーを組織全体だけでなくグループ単位でも設定
- 特定のクラスやチームの進捗、利用データをワンクリックでエクスポート
- 学期やプロジェクトの変わり目に学習者をグループ間で移動
行動につながる進捗データ
誰が練習しているか、誰がつまずいているか、誰が次に進めるかが一目でわかります。
- 学習者ごとの週間XP
- プレミアム状況をひと目で確認
- グループ別ビューで、教師やチームリーダーは自分の担当だけを閲覧
契約から最初の会話まで3ステップ
1
ドメインを設定
VocaFlareを組織のメールドメインに接続し、すべてのアカウントが確かに組織のものだと証明できるようにします。
2
学習者をインポート
クラスやチームの名簿をCSVファイル1つでアップロードすると、すべてのアカウントが自動で作成、整理されます。
3
学習者が話し始める
全員が割り当てられたパスワードでログインし、その日のうちにAIチューターとの最初の会話を始められます。
主導権は常に教師とトレーナーに
一日中学習者と話すAIチューターが、話す内容を勝手に決めるべきではありません。
組織全体でもグループ単位でも使える機能ロック
不要なアプリ機能は、組織全体でも特定のクラスやチームでも無効化できます。
グループに合わせたシナリオ
グループごとに利用できる会話シナリオを制限し、学校のクラスは年齢相応に、企業チームは本題から外れないように保てます。
個人メールなし、想定外なし
学習者は、組織のドメイン上で管理者が作成したアカウントだけでVocaFlareにアクセスします。個人の受信箱は一切使いません。
よくある質問
AI の導入前に学校や企業からよく寄せられる質問です。